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2010年07月13日

春日井市内で別荘用地!?

[ 生活に関すること ]

愛知県春日井市内で別荘用地と言っても過言ではない売土地物件がご紹介できます。

実際は、高蔵寺駅にも近い場所なので普通に住宅用地として最適です。

詳しくは、動く不動産で紹介していますのでチェックしてみてください。

2010年07月02日

「免疫・健康住宅で三方良しの経営を」

[ 社長ブログ ]

アジサイの似合う季節を向かえました‥今日は梅雨の合い間で、気温は35℃近くで真夏の状況でしたが、夕暮れからは凄い夕立と雷で一気に空気が洗われました。
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熱く燃えたサッカーワールドCUPも沢山の感動をくれました‥チームが一丸となり、緊張感の中でゴールを目指し突き進む選手の姿と、その結果で一瞬の内に歓喜の天国と、挫折の地獄を味合う選手達の心境を感じるとき、同じ人間として又人生の縮図を垣間見て‥熱く込み上げて来るものがあります‥とにかく日本も頑張りました!‥希望をくれました ありがとう!
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政局は11日の投票を控えた参議院選挙の真っ只中で、一気に消費税が急浮上し、まさに熱い戦いです‥日本の将来を決める重要な時です。 先週、土曜日の朝に大和庁舎の投票所へ期日前投票に行きました‥何と、私がNo.1の投票者で、多くの係官の方に大いに歓迎され記念品を頂きました‥思いがけないことで嬉しいものです!
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当社の期首が7月スタートで、お陰さまで31期を向かえることができました‥今度の土・日に郡上市大和地内で、来週の土・日には関市稲口地内で、住むほどに健康が向上する「健康免疫住宅の完成見学会」を開催します‥常にお客様の目線に立ち、三方良しの経営を目指し、皆様に受け入れられる会社として、社員一丸で努力させて頂きます‥今期も宜しくお願い申し上げます。  感謝
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2010年06月02日

如何なる時にも「責任と感謝の気持ちで!」

[ 社長ブログ ]

 6月をむかえ、衣替えで一気に夏の到来を感じます。
 

本日、8ヶ月間の鳩山総理が辞任しましたが‥この8ヶ月が短い!? って感じないのは私だけでしょうか?‥きっと此の処、総理の在籍期間が1年そこそこが多かった為でしょうか? 日本の舵取り役である総理大臣が、平成になってから21年半で15人も変わったと言う事です‥その度に日本の方向に変化があったと言えます。
 

国民生活・経済など‥日本がどの方向へ行こうとしているのかを国民は見定めますが、その度に国内経済の停滞が起きます‥良しに付け悪しきに付け、政治の足踏みが経済の足踏みと成ります。 昨今は、経済の停滞がデフレ意識を強める事となり困ったものですが、我々国民そして企業は、政治に期待し過ぎること無く、自らの「目的や目標」を見失うこと無く「責任」と「感謝の気持ち」で、今を力一杯生きることが重要である!‥と、自ら言い聞かせています。 
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今月の6日(日)は郡上流域の鮎の解禁で、長良川も賑わいのシーズンをむかえます‥また6日(日)には、地域社会の皆様へ日頃の感謝の気持ちを込めて、当社主催の「大感謝祭」を計画しています‥今回で6回目ですが、年々多くのお客様で賑わして頂き、昨年は1300名以上の多くのお客様に家族連れで楽しんで頂きました。

今年も天気に恵まれ、一人でも多くの皆さんに楽しんで頂けることを祈る思いです‥感謝。
     
【上写真:2009感謝祭】

2010年01月19日

車中の楽しみ

[ 生活に関すること ]

私は、移動中の車で聴く、ラジオを楽しみにしています。特にNHK第一の平日午前のラジオビタミンは、村上アナウンサーと歌手の神埼さんの会話のやり取りや取り上げられる話題に感動有り、笑いありのお勧めの番組です。

先日、一人の少年の作文の紹介があり、「僕はご飯を一粒も残さない。」 それは学校で先生から弁当の時間に「ご飯の向こうにお米を作ってくれた人が見えるかな?」と問いかけられたという。少年は、祖父母が苦労してお米を作っているのを知っていた。そして5年生の課外授業で自らも稲作を経験して、その尊さを学んだという。

物に不自由を感じないこの時代、さわやかに心温まる話だった。

                                     

                                            鷲見 嘉博

2009年11月24日

1パーセントもある!

[ 生活に関すること ]

今朝、車での移動時間、ラジオで聞いたある女性の話にふと聞き込んでしまいました。 

女性は、20代前半の学生時代に白血病と診断され、自らも医師をされていた父親や家族も死を宣告されたに等しい当時の環境の中で、ご本人や両親は涙に沈む日が多い中、渡米中のお姉さんが当時、アメリカで始まり出した骨髄バンクの活動を調べ、帰国し、自暴自棄になりがちなご本人を励まし・時に叱りながら、ドナーを探していたそうです。

通常、骨髄液は両親と子供は型が一致しにくいので一般的に最も可能性が高いといわれる兄弟つまり姉でも一致せず。一般の方からの提供も得られない状況で最後の頼みで母親を調べたところそれが万に一つの確立で一致した。

しかし、既にそれまでに病状も進行し、医師団のほとんどの方は、治る可能性は1パーセントくらい。

1パーセントの可能性しかないから辛い思いまでしてやらなくても・・・それがほぼ一致した見解だったようです。

当然、医師でもある父や、提供者である母も本人でさえもそう思い始めていたとき、そのお姉さんが先生方に  「1パーセント も 可能性があるのら是非やって下さい!」と強く訴えたそうです。

結局、その意見が取り入れられ治療のかいあって、その女性は白血病が完治し、骨髄バンクを日本で立ち上げ、組織の代表者として活躍されているようです。

命を守る、諦めない気持ちが人や環境、運命までを変えたというお話だと思います。

ゼロから1を生み出す。そんな仕事が出来たら良いな・・・。

ラジオから心のビタミンを頂き、感謝!

                                                                         鷲見 嘉博

2009年08月20日

長良川の風物詩

[ 季節に関すること ]

 可児市でのお客様との打ち合わせの帰り道、知人宅を訪れようと渡った長良川の橋の上からカラフルな救命胴衣を身に着けたラフティングボートの一団を見かけました。

ここ10数年前から長良川の郡上市美並町流域で7月から9月の期間良く見かける風景です。企画運営する会社ごとに5?6艘のボートが指導者の指示のもと、一斉に振り落とされないように身構えたり、オールで漕いだりと和やかな中でも緊張感をもって楽しんでいる様子が伝わってくる。

大自然のなかでゆったりと、時には急流に緊張したり、大自然に抱かれながらの遊びはまた格別だろうと小さくなる姿を見送った。

平和そうに見えるこの風景にも、同じ季節に川を楽しむ鮎つりの太公望にとっては竿先や糸の先近くを下って行くボート、若者の歓声が静かな川沿いの住宅での平穏な生活を脅かす新たな問題となったいることも事実。

川は誰のものか?尽きそうも無い疑問もあるようです。

自然の恵みに感謝し、それぞれが尊重し合える長良川スタイルの新しい風物詩が描かれることを望みたいものです。

2009年06月30日

5人の友人を作れ

[ 生活に関すること ]

2009.07.01-01.jpgアメリカでは住宅のメンテナンスは家主がします、窓枠を直したり、壁紙を張り替えたり、棚のペンキを塗り替えたりとそんな時協力な助っ人戸なるのが5人の友人なのです。2009.07.01-02.jpg

また北欧では月に1回家族全員で床磨きをするという話も聞きます、どちらの話も家族のつながりの深さと温かい家族の匂いを感じさせるものがあります。
大切な人が集う大切な場となる家は自分たちの手で作り上げるべきなのです。メンテフリーは過去のもの、柱の小さな傷、壁の落書きのも家族の歴史が息ついているのです、そんなメンテナンスをしたくなる愛着が沸く家作りをして行きたいものです。

 

 
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